博美ママ

Posted By on 2011年12月27日

博美はニコニコしながら俺を見て笑っていた。
「こちらこそ突然セフレに入ってごめんなさい、
お出かけしてると思ってお部屋を掃除してあげようと思ったの」と男性無料出会いは俺に優しくそう言った。
俺はオナニーをするとき、必ずトランクスだけでなくズボンも脱いでオナニーをする。
だから、博美が入ってきたときは下半身スッポンポンの状態だった。
急いでトランクスをはく俺。
博美はずっとニコニコしながら俺を見ていた。
俺は博美にパンティーを返した。
すると博美は「実はねぇ、前から何となくわかってたの」と俺に言った。
俺は「えっ、バレてたんですか?すいません」とまたまた謝った。
博美は俺に「いつもキチンとしまっておいたパンティーがバラバラになっていたし、少しツバのニオイもしていたから」と俺に言った。
たしかにそう言われてみると俺はパンティーを噛んでいた。
パンティーを噛みながら、そして嗅ぎながらオナニーをしていた。
俺は本当に自分の過ちを後悔した。
博美はそんな俺に近寄ってきて頭を優しく撫でてくれた。
「甘えていいのよ」と博美は俺に言った。
博美の胸元が俺の顔に近づくと、凄くイイ香りがした。
俺は過ちついでに博美を犯そうと思い、博美を無理やり押し倒した。

ヘビーなフーゾク

Posted By on 2011年12月15日

以前、かなりヘビーなフーゾクを利用しました。
それは強烈なスカトロクラブだったのです。
会員制なので、ワタシは知り合いの変態からその店を紹介してもらいました。
とにかく不気味なフーゾク店だったのですが、ワタシは以前から自分の下痢を女の子にぶっかけたくて仕方なかったので、その変態フーゾク店の扉を叩きました。
ワタシの知り合いは、いつもヘラヘラしていて周りからは気持ち悪い奴と評判でした。
ワタシも彼のことは苦手だったのですが、そいつが喋ってくれエロ過ぎる話が大好きだったので仲良くしていたんです。
今回のフーゾク店だって、彼がいなければ行くことはありませんでした。
もともと、そういう店を紹介してもらう予定はなかったのですが、いっしょにスカトロのアダルトビデオを見ているときにワタシが{こういう事、してみたいな~}と言ったのがきっかけで、スカトロのフーゾクに行くことになったのです。
まず、受付で希望のプレイ内容と女の子を選びました。
もちろんワタシはスカトロコースを選択しました。
なかなかヘビーなプレイなので指名できる女の子はデブかブスばかりでしたが、今回は性欲の処理が目的だったので容姿はそこまで気になりませんでした。
とにかく早くヤレる女の子でお願いしました。

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