博美ママ

Posted By on 2011年12月27日

博美はニコニコしながら俺を見て笑っていた。
「こちらこそ突然セフレに入ってごめんなさい、
お出かけしてると思ってお部屋を掃除してあげようと思ったの」と男性無料出会いは俺に優しくそう言った。
俺はオナニーをするとき、必ずトランクスだけでなくズボンも脱いでオナニーをする。
だから、博美が入ってきたときは下半身スッポンポンの状態だった。
急いでトランクスをはく俺。
博美はずっとニコニコしながら俺を見ていた。
俺は博美にパンティーを返した。
すると博美は「実はねぇ、前から何となくわかってたの」と俺に言った。
俺は「えっ、バレてたんですか?すいません」とまたまた謝った。
博美は俺に「いつもキチンとしまっておいたパンティーがバラバラになっていたし、少しツバのニオイもしていたから」と俺に言った。
たしかにそう言われてみると俺はパンティーを噛んでいた。
パンティーを噛みながら、そして嗅ぎながらオナニーをしていた。
俺は本当に自分の過ちを後悔した。
博美はそんな俺に近寄ってきて頭を優しく撫でてくれた。
「甘えていいのよ」と博美は俺に言った。
博美の胸元が俺の顔に近づくと、凄くイイ香りがした。
俺は過ちついでに博美を犯そうと思い、博美を無理やり押し倒した。

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